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実は豆腐はダメ!妊活中は食べないほうがいい5つの食べ物とは?

      2016/11/07 1,021views

なかなか子供ができなくて
悩んでいるカップルって多いですよね。
今では6組に1組は不妊で
悩んでいると言われています。

不妊には様々な原因がありますが、
実は食べるだけで妊娠しにくくなる
食べ物があるって知っていました?

今回は、そんな妊活カップルの
大敵の食べ物をご紹介します。

妊娠

1:大豆

女性ホルモンに良いとされ、
好んで食べている女性も少なくない豆腐や豆乳、大豆。
それらを使用した食品の過剰摂取は、
子宮内膜症やポリープ、不妊症の原因と
なることがあると研究で明らかになりました。

ここ数年、アメリカでは大豆食品の摂取を控えている女性も多いので、
食べすぎている方は控えてみて下さい。

2:カフェイン

1日に300g以上のカフェインを摂取すると
不妊症になりやすくなることが研究結果で明らかになっています。
カフェインには良い効果もあるのですが、
妊娠を望んでいる方とっては
プラスに働かないこともあるようなので、
できるだけ避けましょう。

3:生肉や生卵

ユッケやレバー等の生肉や生卵はサルモネラ菌が
大量に含まれています。

サルモネラ菌は、不妊症を誘発しやすくするため、
女性は避けた方が良さそうです。

4:カマンベールチーズ

低温殺菌されていない柔らかいチーズは、
リステリアという殺菌が子宮や胎盤につきやすく、
不妊症になりやすくなるといいます。

例えばカマンベールチーズや青カビなどです。
チーズを食べるなら、低温殺菌処理されている
パルメザンチーズやカッテージチーズ、
クリームチーズなどにしておきましょう。

5:冷凍食品

トランス脂肪酸を含んだ食品は絶対に避けましょう。
トランス脂肪酸は食品の味を良くし長持ちさせるために、
主に冷凍食品やファーストフード、
インスタント食品に含まれています。

しかし、日本ではトランス脂肪酸を後ろの
ラベル表記に記載していないために、
どのように見つけ出すかわからない方も多いと思います。

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